マーケティング

エクスマ思考

マズローが「人間の欲求5段階説」の中で言わなかった6番目の欲求とは?

人間には神様からいただいた、他人のことを思うという本能がある。それはビジネスでも大切なこと。
SNS活用

役立つ情報だけでは不十分 好きになってもらわなきゃね

コロナ後のビジネスでは、死ぬほどおなじみさんを大切にすることが大切だと思う。 あなたの店や会社を中心にファンのコミュニティができるくらいね。 そのためには好きになってもらうことが大切です。 日頃からスキルやノウハウだけでなく、人柄がわかる、個性がわかる発信をすることです。 そうするとことで、同じ内容でも、そこにあなたのの物語が生まれてくる。 オリジナリティが出てくるということ。 個性的になるということ。 そして等身大の発信者が見えることで「共感」してもらいやすくなるのです。
SNS活用

インターネットを使っている以上個人情報はある程度知られる|個人情報を隠すと危険な社会になる 

「Facebookは神さまがくれたプレゼント」って言ったのは、あの超大富豪の、斎藤ひとりさんです。(スタッフの橋本くんから聞きました) ある意味、それはFacebookの本質を言い当てていると思う。 たくさんの人とつながることができるし、遠く離れた人とでも交流ができる。 こんな便利な道具、無料で使えるんですよ。 使わない手はないですよね。 やる前から恐れたり、心配したり、しないことです。 せっかく神さまがくれたプレゼントなんだから、使いまくりましょう。 ビジネスにもたくさん活用できるのですから。 SNS時代って、プライベートもビジネスも隠せなくなりますね。そういう時代だっていうことです。 ただそれだけ。
SNS活用

「ペンは剣よりも強し」って言うけど、現代は「SNSは剣よりも強し」なのかもしれない。

SNSの発信は誰かを傷つける可能性がある こんな質問がありました。 「TwitterやInstagramで発信すると、炎上したり批判されたりするのが怖いのです。そうならないためにはどういうふうに発信したらいいでしょう?」 たしかに炎上したり...
SNS活用

コロナ後、資本主義は華々しく終わり「つながりの経済」になっていく〜個人の影響力が社会を変える

個人の発信力を高め、影響力を持つこと。 そしてたくさんの人とつながり、コミュニティをつくりだすこと。 あなたのことが大好きだという、ファンやお友達だけでビジネスができる、そんなことも可能になるのです。
エクスマ思考

アンケートの作り方 お客さまの「共感」を獲得することが大切

売れる言葉は「共感」 これだけ情報があふれて、お客さまの選択肢が飛躍的に増えているSNS時代、お客さまとあなたの間に「共感」が生まれなければ、選んでもらえなくなります。 あなたの商品やサービス、会社や店と共感を作り出すことが大切。 「売れる...
SNS活用

話題の音声SNS「Clubhouse」は居酒屋のライバル?

Clubhouseがブームになった原因は、色々とあると思う。 その中の一つは居酒屋感覚ってこと。 新型コロナの自粛期間中に、居酒屋や飲み会などに行けないのが寂しいっていう人。 生活が物足りないっていう人。 人恋しい人。 そんな人は多いと思う。僕もそんな一人です。 そんなタイミングに突然現れたClubhouse。 軽いモチベーションで、気軽に参加できる。 雑談が中心で、構えなくてもいい。 ながら聞きできるので寂しくない。 人々は雑談に飢えていた。もしかすると、居酒屋のライバルになるかもしれませんね。
エクスマ塾

あなたの話を劇的にわかりやすくするために 絶対にやるべきこと

今、エクスマ塾の上位コースで「オンライン時代の無敵の話すチカラ塾」というのをやっています。 なるべく短く、わかりやすく話す特訓です。 その中で、自分の意見を1分間で話すということをやります。 1分でまとまった話をするためには、まず 「絶対に伝えたい事は何か」 それを明確にすることです。
エクスマ思考

成果を出したい、出世したい、事業を成功させたい、と思っているのならこの視点を忘れないように

自分の力が仕事を生み出すのではありません。 たくさんの「縁」の中から生まれるのです。 もし、成果を出したいと思っているのなら、有名になったり出世したいと思っているのなら、事業を成功させたいと思っているのなら。 人との縁を大切にすることが大事です。
SNS活用

選ばれにくい時代! どうしたらいい? 

総務省の情報通信に関するデータをみると、世の中に出回る情報は年々急上昇しているにもかかわらず、僕たちが消費できる情報量は変わっていない。 情報量は増える一方なのに、一人の人が得られる情報には限りがあるということです。 ビジネスで考えると、ますます選ばれにくくなっていくということ。 この視点はとても重要です!